« 国宝・瑞龍寺ライトアップ | トップページ | 青木新門さん講演会から »

2009年2月24日 (火)

尾張徳川園(牡丹)

名古屋で、メロウ倶楽部主催の講演会を聞き、 ついでに、尾張徳川園を見学、牡丹が満開 でした。静止画を動画ソフトで、スライド ショーにしてみました。

|

« 国宝・瑞龍寺ライトアップ | トップページ | 青木新門さん講演会から »

コメント

imaichiさん
牡丹一つ一つに雪囲いのような風除(?)がしてあるのですね。大切にされていますね。

投稿: 風子 | 2009年2月24日 (火) 23時04分

風子さん
ご高覧、ありがとうございます。
風や、霜から保護するためなのですかね。
牡丹シーズンは、もう終わりらしく、
フェアとしては、私の見た22日が最終
でした。

    imaichi

投稿: imaichi | 2009年2月25日 (水) 10時02分

imaichiさん

お疲れ様でした
徳川園の寒牡丹は見頃だった様で良かったですね
いつでも行けると思うと中々行けません
早く行かないとお雛様も終わってしまいますね

投稿: かよこ | 2009年2月25日 (水) 10時49分

かよこさん
名古屋では、花水木さんとお出迎え
いただき、迷子にならずに済み、
ほんと、ありがとうございました。
さすが、御三家筆頭の尾張徳川家、
お雛さまも、すばらしいものでした。
写真を撮れないのが、惜しまれます。

    imaichi

投稿: imaichi | 2009年2月25日 (水) 12時38分

みなさん、ご来訪、ありがとうございます。
大きな映像で見ていただくために、
下記URLをコピーして、Web URL欄に貼り付け下さい。認証を、求められますから、
上下とも、mellow と、書きいれると、見ることができます。

http://www.mellow-club.org/hikaru/top-d/kaiin/kaiin.html#imaiti

投稿: imaichi | 2009年2月25日 (水) 14時28分

講演会の後、牡丹園を堪能されたのですね。赤・白・ピンクの牡丹の花をご覧になられ、夢も膨らんだのではないでしょうか。

投稿: ヒマジン | 2009年2月25日 (水) 16時22分

ヒマジンさん
コメント、ありがとうございます。
>夢も膨らんだのではないでしょうか

名古屋で、植松努氏の講演の中で
強く、語られていた言葉ですが、
「夢はかなう。どうせ無理という
セリフは、禁句にしよう」
「Dream Can Do」
ほんと、いい話でした。

   imaichi

投稿: imaichi | 2009年2月25日 (水) 19時51分

”寒牡丹”という種類なんでしょうか?。
牡丹はてっきり春咲くものと思っていましたから、驚きました。
とっても綺麗ですね。香りも良かったでしょう。
名古屋はやはり暖かなんですね。

投稿: ヒマ子 | 2009年2月25日 (水) 22時02分

ヒマ子さん^o^
私も、今頃牡丹が?と思いながら
観賞していました。フェアとしては、
最終日と聞きましたが、こも囲いを
外すという意味かな?と思ったり。
何れにしても、早いと感じましたね。

   imaichi

投稿: imaichi | 2009年2月25日 (水) 22時20分

안넝하세요!
오래간만이에요.
잘 계셨어요?

牡丹の花 綺麗です。花を見ると癒されます。

imaichiさんから 名詞を頂いてから 随分日がたってしまいましたが ようやくたどり着きました。
韓国語は だいぶ進みましたか?

投稿: りょう子 | 2009年2月26日 (木) 21時38分

りょう子さん

わざわざの、ご来室、ありがとうございます。
そして、過分の賛辞を頂き、恐縮
しています。
韓国語音痴から、抜け出せないでいます。

   imaichi

投稿: imaichi | 2009年2月26日 (木) 23時07分

寒牡丹 こもかぶりの寒牡丹
写真でしか見たことがありません。
日本情緒たっぷりです。

投稿: 姫 | 2009年3月 9日 (月) 21時15分

姫さん
花音痴の私でも、きれいだと感じ
ました。フェア最終日でラッキー
でした。

  imaichi

投稿: imaichi | 2009年3月10日 (火) 06時18分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/430738/28344847

この記事へのトラックバック一覧です: 尾張徳川園(牡丹):

« 国宝・瑞龍寺ライトアップ | トップページ | 青木新門さん講演会から »