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2009年3月18日 (水)

青木新門さん講演会から

アカデミー賞映画「おくりびと」の原作者は 青木新門さんで、富山市在住です。射水市 大門総合会館で、講演を聞きました。 映画との関わりは、主演の本木氏から直接 依頼があり、15年にして、ようやく実現 した由、映画との部分だけを7分20秒に、 録音中心でアップしました。

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コメント

imaichiさん
アカデミー賞のお陰で、青木新門さんも時の人になりましたね。
「納棺師日記」も書店では売り切れてしまったとのこと。
話題の尽きない「おくりびと」ブームです。
射水神社の紅梅、白梅とってもきれいですね。
見に行かないうちに、もうすぐ桜が開花しそうです。

投稿: ヒマ子 | 2009年3月19日 (木) 19時49分

青木新門さんの講演までお聞きになられたのですね。
アカデミー賞「おくりびと」を徹底的に理解するには、ここまで努力する必要があるかも知れませんね。
感心致しました。

投稿: ヒマジン | 2009年3月19日 (木) 20時08分

imaichiさん
最後の井村先生の言葉感動しました。
32歳の若さで奥さんやお子さんを残して
亡くなられた方から「幸せでした、ありがとう」の言葉が出るなんて!
たしか『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』は彼の遺稿集が原作でしたね。

投稿: 風子 | 2009年3月19日 (木) 21時29分

ヒマ子さん
ご試聴、ありがとうございます。
ベストセラーで、4位というのを、
新聞で見たことがありましたが、
売り切れとは。アカデミー賞効果
でしょうね。
講演時間は、1時間30分でしたが、
内容は、よかったですよ。
データー便で全体を送ることは、
可能です。

   imaichi

投稿: imaichi | 2009年3月19日 (木) 22時57分

ヒマジンさん

今や、時の人ですから、新聞で
情報を得て、行きましたが、
会場は、満員の盛況でした。

  imaichi

投稿: imaichi | 2009年3月19日 (木) 22時59分

風子さん
視聴いただき、ありがとうございます。
井村先生の出版本を手にして読んでおら
れましたが、『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』については、私の不勉強でした(_ _)

    imaichi

   

投稿: imaichi | 2009年3月19日 (木) 23時04分

imaichiさん、こんにちは、
アカデミー賞映画「おくりびと」はまだ私は見ていませんが、見た人によると、とかく暗い葬儀を奇麗に撮れていると言ってました。

こういうビデオの編集も良いですね、講演会は講演者の話言葉が主ですが、目できれいな背景を見ながら聞くのはとても良いアイデア!
感服しました。

神社の紅梅、白梅とてもきれいに撮れていますね、
チャンスがあれば私も「おくりびと」見てみようと思います。

話変わりますが、私HPの別館を作りました。元のHPにリンク出来ないのは、アフリエイト広告を取り入れてみたからです。そこの規制により出来ませんでした。
アドレス欄に入れておきます。
お暇がありましたら、覗いてみてください、できたらどれかの広告を1,2クリックして入って観て下さい。
あまり沢山しますとアピールした事によるルール違反になり、又取り上げられますので、よろしく!!

投稿: ゆこ | 2009年3月29日 (日) 10時50分

ゆこさん、ようこそご来室、感謝です。
たまたま、音声だけでは、サマになら
ないので、静止画を配置しました。
そう言っていただけて光栄です。
ゆこさんの、HP別館、拝見してきま
した。なかなかユニークな感じになって
いました。また、ゆっくりとお邪魔いた
します。
 
    imaichi

投稿: imaichi | 2009年3月29日 (日) 17時18分

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